退魔・除霊師  月明

PROFILE

霊も時代の変化に合わせているのでしょうか
  霊障の現れ方も以前とは変わってきています。
無作為で攻撃的な霊が増えているのです。
よく「最近の人はキレやすい」とか言われてますが、最近思わぬことで怨まれたり、
  とても理不尽な理由で事件の被害者になったり・・・。 
霊視でいうと、霊の影響する場が大きくなっていてそれに触れると霊障を受けてしまうのです。
人としての形をとらずに影のような黒いもやのように現れるものもあります。
誰であろうと関係なくそれが触れたものは不運が訪れ、ひどければ死に至ります。   
名前  
月明(げつめい)
趣味  
趣味と実益を兼ねてフィギィア作り。
霊術・呪術ともに使う道具は自分で作らないといけないので。
絵を描いたり銀細工なども好きでやってます。
血液型  
A型
修行について  
 幼少の頃より霊を視ることから、代々の血の目覚めを認められ修行に入る。
霊などを視る霊視の眼たる「見鬼」の修行に入り、真言陀羅尼の修法、秘法を修得すべく
滝行に始まり、護摩行、断食行、暗行と呼ばれる深夜の山奥、森で過ごすものなど。
暗闇に霊との語らいや魔性、鬼などに会っても狂乱、狂気に支配されることなく心眼をもって、見抜く力を鍛える夜行。これらの修行を行う際、決して神仏の加護を受けないのが掟で、真言などは禁止になります。なぜなら、修行の結果として加護を受ける神仏が決まるため、通常の結縁の儀での神仏の加護をお受けする僧侶・在家信者とは、退魔師は異なります。陀羅尼秘法を修得するとは通常の修行とはまったく別の修行となっていきます。それらすべての修行により、神仏の加護を授かりました。
内容について  
  八大明王尊の御力をもって、迷える霊の浄化。因縁霊による災い・霊障の浄化・供養。呪詛返し。
 
 
 
除霊  
遠隔も行っております。
効果は直接お祓いする場合もほとんど同じです。「影」と気をみて行います。
除霊にはどちらも霊術を使いますので、確実に除霊させていただきます。
 但し、自己流のお祓いなどを繰り返されている方は雑霊を呼んでいることが多くあります。
そういった場合には複数回の除霊が必要な場合もあります。
最初の霊査でわかりますので、依頼されるかどうかはその時にご判断下さい。
呪詛返し  
感情のコントロールがきかなくなったり、体調を崩したり。
自分がいつのまにか怨まれて呪われていることに気づかない人は多いものです。
そう、呪詛はほとんどの人がかけられている事に気づきません。
霊障だと思って霊視を依頼されて実は呪詛だった場合もあります。
病気に例えれば 症状は同じで全く違う病気ですから治療法も薬も違います。
呪詛に対して除霊を行うと効果がない以上に、呪いが事象化する事があります。
 ですから正しく判断してきちんと処理する必要があります。
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更新日:2007/7/18 水曜日
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